大阪でフリーランスアロマセラピスト&ピラティスインストラクターをしている
FairLight(フェアライト)のYukaです。
できるだけセラピスト&ピラティスイントラ目線で、妊娠に至る迄の妊活や、妊娠生活について、私の感じた事や体験を綴っております。
今回から妊娠3ヶ月編(8〜11wk)、今回のテーマは『妊娠後の仕事の調整』です。
ようやく授かった命(妊娠までの道のり・あらすじはこちら)。
妊娠したからには無理はしないと決めていたので、妊娠3ヶ月頃から仕事を制限しました。
悪阻もその頃に始まって体調も悪く、先の見通しが出来なかったし、
フリーランスなので自分の代わりもいないので、
フリーランスなので自分の代わりもいないので、
セラピストスクール業は現行の授業以外は休講、
施術とピラティスレッスンはこれまで通りリピーター様のみ、曜日限定で縮小しました。
施術とピラティスレッスンはこれまで通りリピーター様のみ、曜日限定で縮小しました。
完全休業にするのも何だったので、これくらいが私にとってちょうど良いペースです。
妊娠中のベストな働き方は、体調、職業、ワークスタイルによって人それぞれ違うと思います。
接客したり動いている方が楽という妊婦さんもいると思います。私もそうです。
しかしながら、セラピストやインストラクターという職種は、ほんわかした癒しのイメージとは反対に体力仕事です。
立ち仕事で足腰が冷えやすくなるし、しかも施術時に腹圧をかけることが、私にとって一番不安でした。
万が一、何かが起こってからでは遅い。悔やんでも悔やみきれない。
そんな妊娠初期の不安要素をなくす為にも、後悔しない為にも、自ら仕事を減らしました。
こういう時、1人で仕事をしている人にとってはデメリットです。
でも私は、自分の優先順位は明確だったので、後悔は全くありません。
それに、もう自分一人の体ではありませんから。
勤務セラピスト/イントラだと、施術や指導以外の業務に回してもらったり、フェイシャルや短時間コースなどあまりハードでない施術を担当することも、場合によってはできると思います。
周りの協力を得ながら、ご自身とお腹の赤ちゃんに負担のかからない働き方をされると良いですね。
しかしながら、セラピストやインストラクターという職種は、ほんわかした癒しのイメージとは反対に体力仕事です。
立ち仕事で足腰が冷えやすくなるし、しかも施術時に腹圧をかけることが、私にとって一番不安でした。
万が一、何かが起こってからでは遅い。悔やんでも悔やみきれない。
そんな妊娠初期の不安要素をなくす為にも、後悔しない為にも、自ら仕事を減らしました。
こういう時、1人で仕事をしている人にとってはデメリットです。
でも私は、自分の優先順位は明確だったので、後悔は全くありません。
それに、もう自分一人の体ではありませんから。
勤務セラピスト/イントラだと、施術や指導以外の業務に回してもらったり、フェイシャルや短時間コースなどあまりハードでない施術を担当することも、場合によってはできると思います。
周りの協力を得ながら、ご自身とお腹の赤ちゃんに負担のかからない働き方をされると良いですね。